自己語りでもするか
版:664 (664-61fc9efba9ce486593a2987a4b007f1f)なんかTLの人がやってたのでやります
幼稚園児ごろまで
記憶がないです。 数少ない情報:
- 幼稚園行く前に3DSやってたら怒られた
- 「アソパソマソ体操みたいなのに全く乗り気じゃなく、隅っこでぼーっとしてるだけだったので、不安になって相談しに行ったら『この子は全てを分かった上で面倒になってやってないですね、将来は図書館で天文学とかの本を読み漁ってると思います』と言われた」らしい(母談)
- 御名答
- 追記:「神経質な親だと育てるのに苦労しますけど、あなた(自分の母親)はとても理解があるので大丈夫そうですね」って言われたらしい
小学生
- 小2の頃にプログラミングを始める
- 二つ上の兄がやり始めた影響。
- 母親に「お前らはRubyをやれ」と言われてdxruby(ゲームライブラリ)とAptana StudioとProgateを渡される
- 人生の大きな分岐点だと思っている
- ちなみに当時のProgateは完全無料でした
- 物を頻繁に紛失する(消しゴムなどの文房具含め)
- 記憶が正しければ指で擦って消してた記憶がありますね
- 物事を頻繁に忘却する
- 1番大きかったのは「その日が遠足であったということを忘れる」かな
- 出した提出物の方が少ない
- 一生爪噛んでる
- 他人に触らなくなった理由
- 現実世界の友人と呼んでいい人は…いたかなぁ…
- Undertaleの二次創作にハマる
- 確かdxrubyでフルスクラッチしてた、ソースコードはまだ残ってます
中学生
- 中学受験に成功し、そこそこいいところに入る
- みんな頭が良かった
- Discord Botを作るのにハマる
- ここら辺で初めてGitHubとかを使い始めたはず
- SevenBot、懐かしいなぁ(すでにサ終させた)
- やっぱり物事は忘れるし物は紛失するし提出物は出せない
- 成績がクソ低い
- コロナ!
- 友人は…はい…
- 中3で某セカイの創作譜面界隈に関わり始めるようになる
高校生
- 確か内申点が普通科高校の最低ラインだったはず
- いわゆる自称進と言われるところだったと思う
- やっぱり物事は忘れるし物事は忘却する
- 留年はしてないのでセーフ
- 高1でVoicevoxの開発に参加し始めるようになる
- 確か12月あたりにレビュワーになったはず(ありがとう)
- 高3で作曲と競プロを始める
- 友人は…はい……
大学受験
- そもそも高3までどこに行くかすら決めてなかった
- 以下の理由で決めた:
- ボイボのメンテナさんの一人が電通大生だった
- 国立だった
- プログラミング廃人にとって良さそうだった
- とは言ってもやっぱり物事に集中できるわけでもないのでまともに受験勉強は学校以外で全くと言っていいレベルでしてなかった
- ちなみに普通に競プロしてたし作曲してたし2次試験の週にはまだ作曲とMV作成してた
- ちなみにそれがlibrary->w4nderers
- 共テは上振れしまくって1割伸びて8割
- 2次試験は物理3割/数学6割/情報8割/英語8割
- 合格者の下から10位以内のはず、ギリギリ
- ちなみに普通に競プロしてたし作曲してたし2次試験の週にはまだ作曲とMV作成してた
大学生
いまここ
- Voicevoxのメンテナーになる(ありがとう)
- 一人暮らしを始める
- 単位は落としまくってる
- どう考えても落ちこぼれに分類される人物ではある
- レポートとかはやっぱり出せてない
- つい最近にADHDですねぇと言われた
- なぜかICPC Yokohama Regionalに出場
- (UEC25Atsumareの方々、ありがとう)
- 友人は…まぁ友人と推定している人物が一人は…
- 「個人的には一般的に友人と呼ぶ範囲の交友関係であると勝手に推定しているがその推定モデルのデータセットが0に等しいと言って良いレベルでないため向こうからどのように認識されているか分からずこちらが一方的に友人と思っている可能性を否定しきれない」ということ
ぼんやり
- 軽い鬱らしい
- 薬は…飲めてないな…はぁ
- やっぱり大きな挫折という物を経験していないせいで色々とまずい
- 極度な楽観視というのもある
- やらないとなぁと思いながらやれていないことが多すぎる
- 極度な楽観視というのもある
- 今までできなかったことが多すぎて自己肯定感は0に近い
- 正直なところ甘やかされる経験がなかったので甘やかされたいという気持ちから自己肯定感が0と主張しているというところもある
- たぶん小学生の頃に言われた「(自分が何かインシデントを起こした時に)結局全部あなた(ここでは自分を指す)が原因では?」という言葉の影響により他責思考というものがあまりない
- 基本的に自分がしたことの9.99割の原因は自分に帰属するという思想
- いかに他人に迷惑をかけないかを考え始める
- さらに、他人からの期待値も可能な限り下げようとする
- それによって多くの行動を制限するようになる
- 合作はあまり参加できない
- なぜなら自分の不真面目さが他人に悪影響を及ぼしかねないため
- これには中学とかの体育のチーム戦も含む、マジでやめてほしかった
- 他人に何かを聞くこともできない
- なぜなら自分の頭の悪さによってその人の時間を奪っていることになるため
- 自分の頭は良い方ですか?いいえ
- 他人に何かを教えてもらうことも難しい
- なぜなら自分の学習能力の低さによりその人に何回も同じことを繰り返し言わせることになり、シンプルに迷惑になるため
- 他人に相談できない
- なぜなら他人に自分とかいうゴミカスに関する心配をさせてしまうため
- これは親も含む
- それはそれとしてテンションによってこれらの行動をすることもある、稀ではある
- 合作はあまり参加できない
- かと言って自殺は選べない
- なぜなら他人、特に親に心配をかけてしまうため
- 葬儀とか手続きとかって面倒でしょ
- 理想としては他人から完全に忘れ去られる、具体的にはセルフどくさいスイッチ
- そんなことはできないので惰性で生きてる
- なぜなら他人、特に親に心配をかけてしまうため
終わりに
書いてて涙が出てきた、殺してくれ